▼他社との違い

社長の困り事

今以上の売上や成果を創り出す上で、何をすれば良いのか?

他社との違い1

✔︎過去や現状の分析だけでなく、大きな変化を創り出す可能性に気付かせる

他社との違い1

「集客ができないから、新しい方法を試そうと思いますが何が良いでしょうか?」

 

集客の相談は、弊社でもよくご相談をいただきます。

しかし、弊社では、集客の相談をいただいた際、

 

まず、集客の話をする事はほとんどありません。

 

多くの場合、集客がうまくいかない時は、集客以外に原因があるからです。

まず、視点を集客から別の可能性に移す必要性があります。

 

例えば、集客の方法が悪いのではなく、

商品の内容が、うまく見込み客に響いていない可能性があります。

 

多くのお客様は、ご自身の記憶や経験から創り出した「既存のモノの見方」が、

新しい問題を生み出したり、複雑にしている事に気が付きません。

 

そこで、弊社では、過去や現状の分析だけでなく、

大きな変化を創り出す可能性に気付かせる新しい着眼点についてお伝えします。

 

他社との違い2

✔︎業界の常識だからと考える事を止めずに、常識外の新たな視点を提案する

他社との違い2

弊社では、今目の前に起きている問題を、問題だとは考えません。

 

目の前の「問題」は本当に「問題」なのか?

こんな風にして問いかけを続けてみると、

 

考え方次第では「問題」は、自分のステージを上げる「贈り物」とも解釈できます。

 

どういう事か?もう少し深堀をしていきます。

例えば、集客が苦手だからやりたくない、でも売上は必要。

 

このような状況は、見方を変えると、

集客しなくても売上になる方法はないかな?と考えるきっかけになります。

 

世の中にも、アイフォンやスイカなど、

既存の「問題」の見方を変えて、生まれたヒット商品はたくさんあります。

 

・いままでは、色んな「集客施策」を試してみよう。

こんな風に考えていたかもしれませんが、ちょっと見方を変えると、

・これからは、「集客施策」以外を変えてみよう。

 

と考え方を変える事もできますよね。

新たな視点を手にして、新たな売上や成果を手にしたケースは多々あります。

 

他社との違い3

✔︎話して終わりではなく、言語化・可視化したプランやアイデアを形にする

他社との違い3

なぜ、商品やサービスが売れなくなってきたのか?

色々な要因が考えられますが、

 

最も大きな要因は、買い手の「消費」への考え方が変わりつつあるからでしょう。

 

昭和〜平成にかけては、以下のような構図が当たり前でしたが、

売り手→売る

買い手→買う

 

平成〜令和にかけて、消費文化が大きく変わった現在、

売り手→売る

買い手→恐怖、不明確、違和感

 

上記のように売り手と買い手の関係が変わってきました。

 

という事は、ランディングページやwebサイト、ステップメールなど、

集客やセールスに欠かせない、制作物についても内容を変えていく必要があります。

 

言語化・可視化したプランやアイデアを、

時代に即した資料やツールに落とし込み、形にしていきます。

 

まとめ

✔これからの時代に必要とされる人や組織とは?

他社との違い4

お金や数字、効率

自分らしさ、繋がり、多様性

 

これらの真逆に属するキーワードが、消費活動でも重要になってきており、

何が正しいのか?

 

正解のない複雑な時代が、現代です。

 

そして、「今までの延長線上」では、売上や成果を創りづらい時代になっています。

 

それでは、どうするのか?

売上や成果を創るには、ちょっとした「発想の転換」が必要です。

 

これからの日本のビジネスシーンでは、「専門性」だけの人や組織は、

どんどん淘汰されていく運命にあるでしょう。

 

時代を先取る成功者の共通点。

例えば、タレントの堀江さん、キンコンの西野さん、編集者の箕輪さん。

 

彼らの共通点は、

・「専門性」だけでなく「汎用性」がある

・自分を「様々な切り口」で語る「振り幅」がある

・「変化」を自ら起こせる「革新性」がある

事です。

 

これからの時代に必要な人や組織に変わっていくために、

弊社では、「発想の転換」を生み出すサポートをさせていただきます。